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適用例


コンプレッサの特長は?

インバータ適用上のメリットは?

インバータを適用する上での注意点は?

インバータの選定方法は?

インバータの一般的な使用方法は?



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コンプレッサ [ファン・ポンプ・コンプレッサ]



 インバータの一般的な使用方法は?

コンプレッサにインバータを適用する場合の、一般的な使用方法は以下となります。


  自動アンロード方式のコンプレッサを移設する場合(代表例:VF-S15の場合)

自動アンロード方式のコンプレッサを、50Hz地区から60Hz地区へコンプレッサを移設し、 インバータ駆動とする場合は、
・電源投入による運転開始(正転運転)
・50Hzモータ用のパラメータ設定
を行います。
※運転周波数の設定は、インバータ正面の設定ダイヤルになります。
※制御端子のF−CC端子を短絡してください。



  PID制御による圧力一定制御(代表例:VF-PS1の場合)

圧力センサからの4−20mAフィードバック信号をVI/II端子に入力しPID制御を行います。
※圧力センサからの信号特性は、以下のパラメータ設定が必要です。
 F201(VI/II入力ポイント1の設定)
 F202(VI/II入力ポイント1の周波数)
 F203(VI/II入力ポイント2の設定)
 AIF2(VI/II入力ポイント2の周波数)






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