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適用例


シュリンク包装機の特長は?

インバータ適用上のメリットは?

インバータを適用する上での注意点は?

インバータの選定方法は?

インバータの一般的な使用方法は?



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シュリンク包装機 [包装機械]



 インバータ適用上のメリットは?

シュリンク包装機にインバータを適用することで、以下の効果が望めます。
・商用電源周波数以上で駆動する場合、作業効率が向上
・単に同一速度での搬送のみではなく、ラッピング工程,シーリング工程,シュリンク工程それぞれの速度を可変することができます。
・センサレスベクトル制御を使用すると、さらに安定した回転数を維持
・フリー単位倍率を使用することで、機械速度を表示することができます。
様々な電源電圧に適用できます。

インバータの電源電圧
電源電圧 適用モータ容量 代表機種
単相100V
(100~115Vac)
0.1~0.75kW (3相200V)VF-nC3
単相200V
(200~240Vac)
0.2~2.2kW (3相200V)VF-nC3, VF-S15
3相200V
(200~240Vac)
0.2~90kW (3相200V)VF-nC3, VF-S15, VF-AS1, VF-PS1
3相400V
(380~500Vac)
0.4~15kW (3相400V)VF-S15
3相400V
(380~480Vac)
0.75~630kW (3相400V)VF-AS1, VF-PS1

単相100V入力クラスを、定格回転数の80%以上の領域で使用する場合、出力電圧飽和によるトルク低下(出力可能トルク:約80%)にご注意ください。



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