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製品情報

 
TOSVERT VF-FS1 TOSVERT VF-FS1 ご使用方法 容量範囲:
3相 200V 0.4〜30kW
3相 400V 0.4〜30kW

■アナログメータの指針が目盛と合わない場合(出力周波数の表示)?

インバータの出力周波数(運転周波数)をメータ(FM-CC端子間に接続)に表示させるときには、 以下のようなメータ校正が必要です。

*メータを校正する際には、必ずメータを接続した状態で行ってください。

FM端子の出力仕様:4−20mAdcまたは0−10Vdc/0−1mAdc
※端子台基板上のSW(FM)で、「4−20mAdc」または「0−10Vdc/0−1mAdc(標準出荷設定)」に変更可能です。
※オプションのQS60T(周波数計)およびCBVR−7B1(操作盤)は、0−1mAdcの直流電流計です。
 (目盛板:0〜80Hz)



FM−CC端子間に、実際に使用するメータ・計測器を接続のうえ、50Hzや60Hzで運転し、以下のように調整を行ってください。

メータ校正方法
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