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製品情報

 
TOSVERT VF-PS1 TOSVERT VF-PS1 ご使用方法 容量範囲:
3相 200V 0.4〜90kW
3相 400V 0.75〜630kW

■外部信号を使用して、インバータの運転停止を行うには?

運転操作に関するパラメータ(CMOD:コマンドモード選択)を端子台(設定値:0:標準出荷設定)に設定する必要があります。 周波数設定は、FMOD(周波数設定モード選択)で設定された入力方法となります。


[外部信号で正転運転・停止,外部ボリュームで周波数設定を行う場合]

運転停止:
 F−CC間オン:運転(加速完了後、一定速運転)
 F−CC間オフ:停止(減速停止)

周波数設定:
 PP(3),RR/S4(2),CCA(1)に接続したボリュームで0〜60Hzの可変が可能です。
 ※括弧内は、ボリュームのピン番号です。


 ※設定変更は不要です。

 ※標準出荷状態で、P24端子とPWR端子間に金属片(ジャンパ)が取付けられています。


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